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シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り) と、LM500h version L を比較


シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)の方が 86.5cmも短く、1080kgも軽い

<車選択 1台目>

トヨタ

シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- 28994

<車選択 2台目>

レクサス

LM500h version L 2024- 9354
#シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- + LM500h version L 2024-



#シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- + LM500h version L 2024-
#シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- + LM500h version L 2024-



サイズ比較
シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)の方が 86.5cmも短く、1080kgも軽い

A : シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022-
B : LM500h version L 2024-

車種名 長さ 高さ
A 4260mm 1695mm 1695mm
B 5125mm 1890mm 1955mm
-865mm -195mm -260mm
車種名 車重 ホイールベース 最小回転半径
A 1360kg 2750mm 5m
B 2440kg 3000mm 5.9m
-1080kg -250mm -0.9m
車種名 荷室容量 乗車人数 最低地上高
A L 7 140mm
B L 6 140mm
+0L +1 +0mm

車種名 価格 WLTC燃費
A 269万円 km/L
B 1500万円 13.8km/L
-1231万円 -13.8km/L

最高出力比較
エンジンの出力は、シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)の方が 135kW(184PS)も出力が低い

A : シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022-
B : LM500h version L 2024-

車種名 エンジン出力 エンジントルク 排気量
A 67kW(91PS)120Nm1490cc
B 202kW(275PS)460Nm2393cc
-135kW-340Nm-903cc

EV性能比較
車種名 モーター出力(F) モータートルク(F)
A 59kW(80PS)141Nm
B --
--
車種名 駆動バッテリー容量 航続距離 0-100km加速
A kWh km sec
B 1kWh km sec
-1kWh +0km +0sec



トヨタ シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- 28994
車メーカーWEBサイト
トヨタの主力ミニバンの1つ。フルモデルチェンジを受けて3代目になった。

2代目のシエンタは、ミニバンなのに、ちょっと低く構えた車体がカッコ良かったが、今回はちょっとかわいくなった気がする。2代目で特徴的だった歌舞伎役者のようなフロントバンパーのヒゲはなくなり、アクアのような雰囲気のフロントマスクに。だいぶルノーのカングーのように見えるのは、私だけでしょうか・・。

2代目から車体サイズが大きくならなかったのは嬉しいところ。室内空間は改善が図られて、少し広くなっている。メーターやナビ周りも、液晶画面が大きくなって、ちょっと今どきな感じに。



2代目でも広かったラゲッジスペースが、さすが3代目。全長は変わらずなのに、さらに広くなった。床が低くなったのが素晴らしく使いやすい。


運転席まわりも、さらにスッキリと使いやすくなった感じ。ナビ画面も大きくなって使いやすい。ウォークスルーができるように、運転席と助手席の間も、ちゃんと空いている。
ファブリックシートの手触りもよく、しっかりしていてへたらなそう。


バックドアを閉めた状態のリアビュー。
前モデルのシエンタよりも、だいぶ丸っこくなって、よりファミリーカーっぽくなった。
こっちの方が、本来の姿かな?


黒いシエンタは、他のシエンタとは全くイメージが違う感じ。
グリルも含めて、全部黒になるので、全体が黒になって、だいぶスッキリ。
男性に好まれる感じかも。








レクサス LM500h version L 2024- 9354
車メーカーWEBサイト
LMはレクサスが「ラグジュアリームーバー(つまりLM)」として位置づける高級ミニバンであり、初代が2020年にデビュー。
2023年に現行の2代目に生まれ変わり、国内での販売も始まった。当初は4座の“エグゼクティブ”のみの設定だった。6座の“バージョンL”でも「素に戻れる移動空間」の開発コンセプトを踏襲し、ビジネスやプライベートを含めたさまざまな利用シーンを想定しながら、開放感と見晴らしのよさに配慮。多人数乗車時でもパーソナル感を尊重した空間づくりを重視している。

パワートレインは“エグゼクティブ”と同じハイブリッドの「500h」のみの設定。最高出力275PS、最大トルク460N・mの2.4リッター4気筒ターボエンジンに6段ATと、同じく87PSと292N・mを発生するフロントモーターおよび103.2PSと168.5N・mのリアモーターを組み合わせ、システム最高出力は371PSを発生する。

2列目シートには特性の異なる2種類の衝撃吸収材と柔らかな表皮を採用し、停車時も走行時も乗員を優しく包み込んで支える構造に。クッションフレームとレッグフレームの間の防振ゴムによって路面入力による振動を抑え込んでいる。弓なり形状のアームレストによって肘が自然な高さになるように配慮。クッションチルトとランバーサポートも備わっている。

この2列目シートはオットマンとパワーシート(前後スライド量は最大480mm)、大型ヘッドレストを完備。表皮はレクサスでは最上級本革のLアニリンで、もちろんヒーター&ベンチレーションも装備。ヒーターはアームレストとオットマンにも内蔵している。 3列目シートも乗員を優しく包み込んで支えるため、シートバックとクッションに厚みを持たせた構造に。リクライニング時に自然な姿勢を保てるようシートバックの形状を最適化している。表皮はフロントシート(1列目)と同じセミアニリン本革で、2列目シートをリクライニングした状態でも荷室が確保できる構造としている。

オーディオは「マークレビンソンリファレンス3Dサラウンドサウンドシステム」を採用し、全21スピーカーをレイアウト。音声出力は前席と後席で同じにも別々にも設定可能で、同じにした場合はハイレゾ音源も再生できる。オーバーヘッドコンソールには格納式の14インチディスプレイを装備。テレビ映像のほか、HDMIやUSBから入力したコンテンツを楽しめる。
レクサスLM500h“バージョンL”の価格は1500万円。4座の“エグゼクティブ”よりも500万円安い設定だ。


トヨタ シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022-

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