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シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り) と、iX xDrive50 を比較


シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)の方が 69.3cmも短く、1170kgも軽い

<車選択 1台目>

トヨタ

シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- 22412

<車選択 2台目>

BMW

iX xDrive50 2021- 14224
#シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- + iX xDrive50 2021-
#シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- + iX xDrive50 2021-



#シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- + iX xDrive50 2021-
#シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- + iX xDrive50 2021-



サイズ比較
シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)の方が 69.3cmも短く、1170kgも軽い

A : シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022-
B : iX xDrive50 2021-

車種名 長さ 高さ
A 4260mm 1695mm 1695mm
B 4953mm 1967mm 1695mm
-693mm -272mm +0mm
車種名 車重 ホイールベース 最小回転半径
A 1360kg 2750mm 5m
B 2530kg 3000mm m
-1170kg -250mm +5m
車種名 荷室容量 乗車人数 最低地上高
A L 7 140mm
B L 5 mm
+0L +2 +140mm

車種名 価格 WLTC燃費
A 269万円 km/L
B 万円 0km/L
+269万円 +0km/L

最高出力比較
エンジンと、モーターの組み合わせで見ると、シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)のトータル出力が 67kW(91PS)となって、iX xDrive50 よりも318kW(432PS)も出力が低い

A : シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022-
B : iX xDrive50 2021-

車種名 エンジン出力 エンジントルク 排気量
A 67kW(91PS)120Nm1490cc
B ---
---

EV性能比較
車種名 モーター出力(F) モータートルク(F)
A 59kW(80PS)141Nm
B --
--
車種名 駆動バッテリー容量 航続距離 0-100km加速
A kWh km sec
B 111.5kWh 630km 4.6sec
-111.5kWh -630km -4.6sec



トヨタ シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- 22412
車メーカーWEBサイト
トヨタの主力ミニバンの1つ。フルモデルチェンジを受けて3代目になった。

2代目のシエンタは、ミニバンなのに、ちょっと低く構えた車体がカッコ良かったが、今回はちょっとかわいくなった気がする。2代目で特徴的だった歌舞伎役者のようなフロントバンパーのヒゲはなくなり、アクアのような雰囲気のフロントマスクに。だいぶルノーのカングーのように見えるのは、私だけでしょうか・・。

2代目から車体サイズが大きくならなかったのは嬉しいところ。室内空間は改善が図られて、少し広くなっている。メーターやナビ周りも、液晶画面が大きくなって、ちょっと今どきな感じに。



2代目の歌舞伎役者のようなヒゲとは全然違うフロントマスクになった3代目。

2代目を所有していて、2代目のフロントマスクのちょっとシャープな感じがとても気に入っていた身としては、今回の少しかわいくなったマスクが、まだ受け入れられていない・・・。
シエンタのキャラクター的には、このちょっとかわいくなった顔が似合うのかもしれないが、2代目が大ヒットだっただけに、2代目のように売れまくるのか気になるところ。




2代目でも広かったラゲッジスペースが、さすが3代目。全長は変わらずなのに、さらに広くなった。床が低くなったのが素晴らしく使いやすい。


運転席まわりも、さらにスッキリと使いやすくなった感じ。ナビ画面も大きくなって使いやすい。ウォークスルーができるように、運転席と助手席の間も、ちゃんと空いている。
ファブリックシートの手触りもよく、しっかりしていてへたらなそう。


バックドアを閉めた状態のリアビュー。
前モデルのシエンタよりも、だいぶ丸っこくなって、よりファミリーカーっぽくなった。
こっちの方が、本来の姿かな?


黒いシエンタは、他のシエンタとは全くイメージが違う感じ。
グリルも含めて、全部黒になるので、全体が黒になって、だいぶスッキリ。
男性に好まれる感じかも。






BMW iX xDrive50 2021- 14224
車メーカーWEBサイト
BMWから2021年にSUVとして発売予定の、ピュアEV。BMWの特徴である、キドニーグリルのイメージは残しつつ、インテリジェンスパネルとして、内部に多彩なセンサーを埋め込み、繊細な自動運転を可能にしている。さらに、5G通信に最適化することで、より高度な自動運転、パーキングアシストを行える。i3も素晴らしいEVだったが、またBMWから、さらに素晴らしいEVが誕生した。



電気自動車専用設計で、BMWの最大の特徴、キドニーグリルは完全に塞がれてパネル状になった。
このデザインは賛否分かれるが、実際に見てみると、その質感の高さは、さすがBMW。吸い込まれそうになるほど美しい造形だった。


車内の音響は、まさに別次元。こんなにど迫力の音響の車は、ちょっと見たことがない。
電気自動車で、遮音対策もしっかりやってあることが、その音の良さにさらに拍車をかけている。


全く新しいデザインになったシフトノブまわり。
クリスタルを多用するようになって、好みが分かれると思うが、実際に見て触ってみると、やっぱり高級感があるということは正義!と思ってしまう。
木とクリスタルの組み合わせが心地よくて、ずっと触っていたくなる。





トヨタ シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022-

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