車のサイズを比較


シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り) と、CX60 PHEV Exclusive Modern を比較


シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)の方が 48cmも短く、740kgも軽い

<車選択 1台目>

トヨタ

シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- 18284

<車選択 2台目>

マツダ

CX-60 PHEV Exclusive Modern 2022- 21261
#シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- + CX-60 PHEV Exclusive Modern 2022-
#シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- + CX-60 PHEV Exclusive Modern 2022-



#シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- + CX-60 PHEV Exclusive Modern 2022-
#シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- + CX-60 PHEV Exclusive Modern 2022-



サイズ比較
シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)の方が 48cmも短く、740kgも軽い

A : シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022-
B : CX-60 PHEV Exclusive Modern 2022-

車種名 長さ 高さ
A 4260mm 1695mm 1695mm
B 4740mm 1890mm 1685mm
-480mm -195mm +10mm
車種名 車重 ホイールベース 最小回転半径
A 1360kg 2750mm 5m
B 2100kg 2870mm 5.5m
-740kg -120mm -0.5m
車種名 荷室容量 乗車人数 最低地上高
A L 7 140mm
B 570L 5 180mm
-570L +2 -40mm

車種名 価格 WLTC燃費
A 269万円 km/L
B 585万円 21km/L
-316万円 -21km/L

最高出力比較
エンジンの出力は、シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)の方が 73kW(99PS)も出力が低い

A : シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022-
B : CX-60 PHEV Exclusive Modern 2022-

車種名 エンジン出力 エンジントルク 排気量
A 67kW(91PS)120Nm1490cc
B 140kW(190PS)261Nm2488cc
-73kW-141Nm-998cc

EV性能比較
車種名 モーター出力(F) モータートルク(F)
A 59kW(80PS)141Nm
B --
--
車種名 モーター出力(R) モータートルク(R)
A --
B 128kW(174PS)270Nm
--
車種名 駆動バッテリー容量 航続距離 0-100km加速
A kWh km sec
B 17.8kWh 63km 5.8sec
-17.8kWh -63km -5.8sec



トヨタ シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- 18284
車メーカーWEBサイト
トヨタの主力ミニバンの1つ。フルモデルチェンジを受けて3代目になった。

2代目のシエンタは、ミニバンなのに、ちょっと低く構えた車体がカッコ良かったが、今回はちょっとかわいくなった気がする。2代目で特徴的だった歌舞伎役者のようなフロントバンパーのヒゲはなくなり、アクアのような雰囲気のフロントマスクに。だいぶルノーのカングーのように見えるのは、私だけでしょうか・・。

2代目から車体サイズが大きくならなかったのは嬉しいところ。室内空間は改善が図られて、少し広くなっている。メーターやナビ周りも、液晶画面が大きくなって、ちょっと今どきな感じに。



2代目の歌舞伎役者のようなヒゲとは全然違うフロントマスクになった3代目。

2代目を所有していて、2代目のフロントマスクのちょっとシャープな感じがとても気に入っていた身としては、今回の少しかわいくなったマスクが、まだ受け入れられていない・・・。
シエンタのキャラクター的には、このちょっとかわいくなった顔が似合うのかもしれないが、2代目が大ヒットだっただけに、2代目のように売れまくるのか気になるところ。




2代目でも広かったラゲッジスペースが、さすが3代目。全長は変わらずなのに、さらに広くなった。床が低くなったのが素晴らしく使いやすい。


運転席まわりも、さらにスッキリと使いやすくなった感じ。ナビ画面も大きくなって使いやすい。ウォークスルーができるように、運転席と助手席の間も、ちゃんと空いている。
ファブリックシートの手触りもよく、しっかりしていてへたらなそう。


バックドアを閉めた状態のリアビュー。
前モデルのシエンタよりも、だいぶ丸っこくなって、よりファミリーカーっぽくなった。
こっちの方が、本来の姿かな?


黒いシエンタは、他のシエンタとは全くイメージが違う感じ。
グリルも含めて、全部黒になるので、全体が黒になって、だいぶスッキリ。
男性に好まれる感じかも。






マツダ CX-60 PHEV Exclusive Modern 2022- 21261
車メーカーWEBサイト
マツダの、新世代ラージ商品群第1弾という、ミドルサイズのCSV。e-SKYACTIVのPHEV。
CX-5よりも少し大きな車体で、よりいっそう、高級車路線に進む。トランスミッションが、トルコン式ではなく、クラッチで物理的に繋げていく。場合によっては少しギクシャクすることがあるが、そのダイレクト感と、新しい方式へのチャレンジは素晴らしい。

直列6気筒のマイルドハイブリッド ディーゼルエンジンは、やはりスムーズな回転フィーリングがとても気持ちいい。日本車で直列6気筒は、絶滅危惧種なので、直6で出してくれたマツダに感謝!



マツダの美しいギラギラレッドのC X-60
斜めから見ると、余計にノーズの長さが際立つ。ディーゼルの6気筒が積めるパッケージングなので、ノーズが長い。


ジェットブラックマイカ も、引き締まって見えてかっこいい。





写真で見ると、あまり大きく見えないけど、けっこう大きい。
CX-9よりも大きく見える。


手触りも素晴らしいCX-60のハンドル。
操作系も、物理ボタンなので使い心地がいい。


ナビは縦が抑えられたタイプのもの。
ダッシュボードへの収まりはいいけど、もう少し縦があってもいいかもと思う。


とっても幅広いセンターコンソールまわり。
高級感があって、スッキリしていてとてもいい。
でも、カップホルダーは、これだけスペースがあるなら、横並びにして欲しかった。


ドアの内側のハンドルも、しっかりと上質な皮がステッチ付きで貼られている。
木の質感の部分や、布の部分など色々あるけど、ちゃんとまとまって見える。


助手席側も抜かりなく、ダッシュボード周りからしっかり作り込まれている感じがいい。


後席も、意外とふわっとしていて、座り心地がよかった。
長距離乗ったらどうなるかは、今度確認してみたい。


センターコンソールの横幅が広いと、かなり室内が広く感じる。
車の横幅も十分あるから、座席が狭く感じることは、全然なかった。





トヨタ シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022-

>>車のサイズを比較




SUV   MPV   Hatchback   Wagon   Sedan   Coupe


<< < 1 >

全長が長い順に表示
<< < 1 >



Back to top