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DS4 ETENSE と、XC60 リチャージ T8 AWD Inscription を比較


DS4 ETENSE の方が 29.5cm短く、400kgも軽い

<車選択 1台目>

DS

DS4 E-TENSE 2022- 10442

<車選択 2台目>

ボルボ

XC60 リチャージ T8 AWD Inscription 2022- 11832





サイズ比較
DS4 ETENSE の方が 29.5cm短く、400kgも軽い

A : DS4 E-TENSE 2022-
B : XC60 リチャージ T8 AWD Inscription 2022-

車種名 長さ 高さ
A 4415mm 1830mm 1495mm
B 4710mm 1900mm 1660mm
-295mm -70mm -165mm

車種名 車重 最小回転半径 駆動バッテリー容量
A 1760kg m 12kWh
B 2160kg 5.7m 12kWh
-400kg -5.7m +0kWh

車種名 荷室容量 駆動バッテリー容量 航続距離
A 390L 12kWh 56km
B 505L 12kWh 40km
-115L +0kWh +16km

車種名 価格 WLTC燃費
A 572万円 16.4km/L
B 959万円 km/L
-387万円 +16.4km/L

最高出力比較
エンジンの出力は、DS4 ETENSE の方が 101kW(137PS)も出力が低い
車種名 エンジン出力 エンジントルク 排気量
A 132kW(180PS)250Nm1598cc
B 233kW(317PS)400Nm1968cc
-101kW-150Nm-370cc


EV性能比較
車種名 モーター出力 モータートルク
A kW Nm
B kW Nm
+0kW +0Nm


車種名 駆動バッテリー容量 航続距離 0-100km加速
A 12kWh 56km sec
B 12kWh 40km sec
+0kWh +16km +0sec


DS DS4 E-TENSE 2022-
車メーカーWEBサイト
DSの少しコンパクトなハッチバック。E-TENSEは、その中のプラグインハイブリッドモデル。ハッチバックとはいえ、その美しいスタイルは、さすがDS。見た目だけで欲しくなってしまう。やっぱりハッチバックで1500mmを切る全高だと、低いスタイルに見えてかっこいい。そして、プラグインハイブリッドモデルのシステム最高出力は、225PSと1500ccのハッチバックとしてはかなり高出力。スポーツ走行も十分に楽しめそう。


ボルボ XC60 リチャージ T8 AWD Inscription 2022-
車メーカーWEBサイト
ボルボの初のGoogle仕様車。車のOSをGoogleにすることで、ユーザー自信が車のソフトウェアをアップデートできるようになった。インターネットへは、車に標準で搭載されている通信機器を使ってアクセスしてくれる。Google Mapsが使えるのは当然として、Spotifyなど色々なアプリが利用できる。まだ利用できるアプリは少ないが、今後増えていくことに期待。
Googleとしても、車のOSとしては初の試みなので、やっぱりまだかゆいところには手が届いていない感じは拭えない。他言語への対応が進んでいるように、これから車のOSとしても磨かれていくことを期待したい。



プラグインハイブリッドの給電口は左前。
給電口が黄色く光っているときは、まだ充電待ちの状態。緑の点滅で充電開始!




XC60のテールランプは、バックドアまで回り込んでいるのが特徴。ウインカーもしっかりLEDになっていて、歯切れの良い点滅が気持ちいい。
ランニングボードを付けると、かっこよくなる上に、ドアの下への泥はねがほとんどなくなる。



XC60のT8 2022年モデルから、EV感を強めるために?排気口を隠すようになった。エンジンは付いているわけだし、やっぱりエグゾーストパイプが見えていた方がかっこいいような・・・




DS DS4 E-TENSE 2022-

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