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V40 T3 Momentum と、ノート ePOWER X FOUR を比較


V40 T3 Momentum の方が 32.5cmも長く、260kgも重い

<車選択 1台目>

ボルボ

V40 T3 Momentum 2012-2019 15684

<車選択 2台目>

日産

ノート e-POWER X FOUR 2020- 17691





サイズ比較
V40 T3 Momentum の方が 32.5cmも長く、260kgも重い

A : V40 T3 Momentum 2012-2019
B : ノート e-POWER X FOUR 2020-

車種名 長さ 高さ
A 4370mm 1800mm 1440mm
B 4045mm 1695mm 1505mm
+325mm +105mm -65mm

車種名 車重 最小回転半径 駆動バッテリー容量
A 1480kg 5.2m kWh
B 1220kg 4.9m 1.5kWh
+260kg +0.3m -1.5kWh

車種名 荷室容量 駆動バッテリー容量 航続距離
A 335L kWh km
B 340L 1.5kWh km
-5L -1.5kWh +0km

車種名 価格 WLTC燃費
A 391万円 0km/L
B 万円 0km/L
+391万円 +0km/L

最高出力比較
エンジンと、モーターの組み合わせで見ると、V40 T3 Momentum のトータル出力が 112kW(152PS)となって、ノート ePOWER X FOUR よりも33kW(45PS)出力が低い
車種名 エンジン出力 エンジントルク 排気量
A 112kW(152PS)250Nm1497cc
B 60kW(82PS)103Nm1198cc
+52kW+147Nm+299cc


EV性能比較
車種名 モーター出力 モータートルク
A kW Nm
B 85kW 280Nm
-85kW -280Nm


車種名 駆動バッテリー容量 航続距離 0-100km加速
A kWh km sec
B 1.5kWh km sec
-1.5kWh +0km +0sec


ボルボ V40 T3 Momentum 2012-2019
車メーカーWEBサイト
ボルボのコンパクトハッチバック。小型だが、流れるようなデザインが美しく、都会でも取り回しやすい。2019年で惜しまれながら生産終了となった。
実際に乗ってみると、そのコンパクトなボディーに2000ccターボのエンジンで、かなりキビキビと走れる。パドルシフトで小気味よくシフトチェンジすると、スポーツモデルの車に乗っているように、気持ちの良いスポーツ走行ができた。










日産 ノート e-POWER X FOUR 2020-
車メーカーWEBサイト
日産の主力コンパクトハッチバックの4WD。ノートは、2020年モデルからは、e-POWERの設定のみとなって、エンジンは発電のみ、モーターだけで駆動となった。e-POWER自体も、かなりの改良を受け、エンジンでの発電が止まっている時間が増えたので、よりEVっぽさが増した。低価格なのに、車内の質感もだいぶ未来的になって、次世代の日産と呼べる車になった。
X-FOURと呼んでいる4WDだが、リア側にも50kwという大きな動力を持たせることで、悪路走破性だけでなく、旋回性能も高めている。2WDに比べ、車体も補強されている。2WDモデルと、25万円ほどの価格差があるが、電子制御された4輪駆動の楽しさを味わうために、こちらを選ぶのもあり。




ボルボ V40 T3 Momentum 2012-2019

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