車のサイズを比較


ロードスター S MT と、レヴォーグ を比較


ロードスター S MT の方が 84cmも短く、540kgも軽い

<車選択 1台目>

マツダ

ロードスター S MT 2015- 15745

<車選択 2台目>

スバル

レヴォーグ 2020- 16406
#ロードスター S MT 2015- + レヴォーグ 2020-



#ロードスター S MT 2015- + レヴォーグ 2020-
#ロードスター S MT 2015- + レヴォーグ 2020-

ロードスター S MT は、一般的な機械式立体駐車場に、入るサイズです。
機械式立体駐車場の一般的なサイズ
全長:5000〜5050mm
全幅:1800〜1850mm
全高:1550〜1750mm
重量:1700〜2000kg


サイズ比較
ロードスター S MT の方が 84cmも短く、540kgも軽い

A : ロードスター S MT 2015-
B : レヴォーグ 2020-

車種名 長さ 高さ
A 3915mm 1735mm 1235mm
B 4755mm 1795mm 1500mm
-840mm -60mm -265mm
車種名 車重 ホイールベース 最小回転半径
A 1010kg 2310mm 4.7m
B 1550kg 2670mm 5.5m
-540kg -360mm -0.8m
車種名 荷室容量 乗車人数 最低地上高
A L 2 140mm
B 561L 5 145mm
-561L -3 -5mm

車種名 価格 WLTC燃費
A 281万円 0km/L
B 310万円 0km/L
-29万円 +0km/L

最高出力比較
エンジンの出力は、ロードスター S MT の方が 33kW(45PS)出力が低い

A : ロードスター S MT 2015-
B : レヴォーグ 2020-

車種名 エンジン出力 エンジントルク 排気量
A 97kW(132PS)152Nm1496cc
B 130kW(177PS)300Nm1795cc
-33kW-148Nm-299cc

EV性能比較



マツダ ロードスター S MT 2015- 15745
車メーカーWEBサイト
マツダのコンバーチブル、FRライトウェイトスポーツカー。美しいスタイルと、綺麗な塗装が目を引く。軽量、コンパクトな車体からくる軽快な走りは、気軽にスポーツ走行を楽しませてくれる。





スバル レヴォーグ 2020- 16406
車メーカーWEBサイト
フルモデルチェンジを受けても、外観の違いは少ないが、よりシャープなイメージになった。車内は、中央に縦型の11.6インチセンターインフォメーションディスプレイを配置して、メーターパネルを12.3インチフル液晶メーター(EXグレード)として、かなりの先進性をアピールしている。

鋭い顔つきのレボーグ。黒がよりシャープに見せている。
ボンネットのフレッシュエアーを取り入れる吸気口がかなり特徴的でかっこいい。


後ろ姿は、美しいワゴンスタイル。
思いのほか、たくさん荷物を積めるのがうれしい。キャンプにも似合いそう。


メーター周りは、フルデジタル。
地図も大きく表示されていて見やすかった。


特徴的な、縦型のナビ画面。
確かに大きくて見やすいけど、上と下が操作系のボタンで埋まっていて、だいぶナビ画面が小さくなってしまっているのが気になる。
あと、iPadとかの超キレイな画面を見慣れてしまうと、ちょっと解像度が低くて、ボヤっと見えてしまう。ここは、コストとの兼ね合いで仕方ないのか。





マツダ ロードスター S MT 2015-

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