車のサイズを比較


アイゴ と、クロストレック を比較


アイゴ の方が 103.5cmも短く、695kgも軽い

<車選択 1台目>

トヨタ

アイゴ 2014- 17841

<車選択 2台目>

スバル

クロストレック 2023 10442
#アイゴ 2014- + クロストレック 2023
#アイゴ 2014- + クロストレック 2023



#アイゴ 2014- + クロストレック 2023
#アイゴ 2014- + クロストレック 2023

アイゴ は、一般的な機械式立体駐車場に、入るサイズです。
機械式立体駐車場の一般的なサイズ
全長:5000〜5050mm
全幅:1800〜1850mm
全高:1550〜1750mm
重量:1700〜2000kg


サイズ比較
アイゴ の方が 103.5cmも短く、695kgも軽い

A : アイゴ 2014-
B : クロストレック 2023

車種名 長さ 高さ
A 3445mm 1615mm 1460mm
B 4480mm 1800mm 1580mm
-1035mm -185mm -120mm
車種名 車重 ホイールベース 最小回転半径
A 855kg 2340mm m
B 1550kg 2670mm 5.4m
-695kg -330mm -5.4m
車種名 荷室容量 乗車人数 最低地上高
A L 4 mm
B 48L 5 200mm
-48L -1 -200mm

車種名 価格 WLTC燃費
A 万円 0km/L
B 万円 km/L
+0万円 +0km/L

最高出力比較
エンジンの出力は、アイゴ の方が 56kW(76PS)も出力が低い

A : アイゴ 2014-
B : クロストレック 2023

車種名 エンジン出力 エンジントルク 排気量
A 51kW(69PS)95Nm1000cc
B 107kW(146PS)188Nm1995cc
-56kW-93Nm-995cc

EV性能比較
車種名 モーター出力(F) モータートルク(F)
A --
B 10kW(14PS)65Nm
--



トヨタ アイゴ 2014- 17841
車メーカーWEBサイト
トヨタのヴィッツ(ヤリス)より小さなコンパクトハッチバック。プジョー 107、シトロエン C1とかなりの部品を共有している。取り回しの良い、小さくて軽い車体が目を引く。日本では販売されていない。





スバル クロストレック 2023 10442
車メーカーWEBサイト
スバルの主力クロスオーバーSUV。
今回のフルモデルチェンジで、XVからクロストレックに車名が変更になった(海外では前からクロストレック)。エンジンは改良されたマイルドハイブリッドのe-BOXER。
フルモデルチェンジだが、先代のXVと車体のサイズはほぼ変わらず、プラットフォームにはフルインナーフレーム構造を採用して剛性を向上させている。見た目は、だいぶキープコンセプトな感じ。進化したアイサイトも含めて安全性は向上されている。



XVから名前も変わったフルモデルチェンジで。フロントマスクのイメージもけっこう変わった。
グリルまわりの樹脂パーツが、精悍でいい感じ。




リアビューは、しっかりスバルっぽい。
高すぎない全高だけど、ちゃんとSUV感が出ている。




フォグランプの外側には、縦にデイライトがあって、なんだか今っぽくていい。


座席周りは、割とオーソドックスだけど、ナビが縦型大画面なことで、先進感が出ている。


シフトレバー周りもオーソドックスだけど、スッキリしていて使いやすい。


ペダルは初めからアルミ。
外からは見えないパーツだけど、やっぱりテンション上がる。


サンルーフが付いているので、ルームミラーの上に、サンルーフ開閉のボタンがある。
これがあると、所有満足度がだいぶあ


スッキリとフラットなラゲッジスペース。
これなら荷物も積みやすそう。




とっても使いやすそうなルーフレール。
最近は、通す穴が空いていないルーフレールの車が増えてきている中で、このしっかりしたルーフレールは好感が持てる。





トヨタ アイゴ 2014-

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