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シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り) と、EQE 350+ を比較


シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)の方が 73.5cmも短く、1000kgも軽い

<車選択 1台目>

トヨタ

シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- 22186

<車選択 2台目>

メルセデス ベンツ

EQE 350+ 2022- 10945
#シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- + EQE 350+ 2022-
#シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- + EQE 350+ 2022-



#シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- + EQE 350+ 2022-
#シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- + EQE 350+ 2022-



サイズ比較
シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)の方が 73.5cmも短く、1000kgも軽い

A : シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022-
B : EQE 350+ 2022-

車種名 長さ 高さ
A 4260mm 1695mm 1695mm
B 4995mm 1905mm 1495mm
-735mm -210mm +200mm
車種名 車重 ホイールベース 最小回転半径
A 1360kg 2750mm 5m
B 2360kg 3120mm 4.9m
-1000kg -370mm +0.1m
車種名 荷室容量 乗車人数 最低地上高
A L 7 140mm
B 430L 5 132mm
-430L +2 +8mm

車種名 価格 WLTC燃費
A 269万円 km/L
B 1248万円 km/L
-979万円 +0km/L

最高出力比較


A : シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022-
B : EQE 350+ 2022-

車種名 エンジン出力 エンジントルク 排気量
A 67kW(91PS)120Nm1490cc
B ---
---

EV性能比較
車種名 モーター出力(F) モータートルク(F)
A 59kW(80PS)141Nm
B --
--
車種名 モーター出力(R) モータートルク(R)
A --
B 215kW(292PS)565Nm
--
車種名 駆動バッテリー容量 航続距離 0-100km加速
A kWh km sec
B 90.6kWh 624km sec
-90.6kWh -624km +0sec



トヨタ シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022- 22186
車メーカーWEBサイト
トヨタの主力ミニバンの1つ。フルモデルチェンジを受けて3代目になった。

2代目のシエンタは、ミニバンなのに、ちょっと低く構えた車体がカッコ良かったが、今回はちょっとかわいくなった気がする。2代目で特徴的だった歌舞伎役者のようなフロントバンパーのヒゲはなくなり、アクアのような雰囲気のフロントマスクに。だいぶルノーのカングーのように見えるのは、私だけでしょうか・・。

2代目から車体サイズが大きくならなかったのは嬉しいところ。室内空間は改善が図られて、少し広くなっている。メーターやナビ周りも、液晶画面が大きくなって、ちょっと今どきな感じに。



2代目の歌舞伎役者のようなヒゲとは全然違うフロントマスクになった3代目。

2代目を所有していて、2代目のフロントマスクのちょっとシャープな感じがとても気に入っていた身としては、今回の少しかわいくなったマスクが、まだ受け入れられていない・・・。
シエンタのキャラクター的には、このちょっとかわいくなった顔が似合うのかもしれないが、2代目が大ヒットだっただけに、2代目のように売れまくるのか気になるところ。




2代目でも広かったラゲッジスペースが、さすが3代目。全長は変わらずなのに、さらに広くなった。床が低くなったのが素晴らしく使いやすい。


運転席まわりも、さらにスッキリと使いやすくなった感じ。ナビ画面も大きくなって使いやすい。ウォークスルーができるように、運転席と助手席の間も、ちゃんと空いている。
ファブリックシートの手触りもよく、しっかりしていてへたらなそう。


バックドアを閉めた状態のリアビュー。
前モデルのシエンタよりも、だいぶ丸っこくなって、よりファミリーカーっぽくなった。
こっちの方が、本来の姿かな?


黒いシエンタは、他のシエンタとは全くイメージが違う感じ。
グリルも含めて、全部黒になるので、全体が黒になって、だいぶスッキリ。
男性に好まれる感じかも。






メルセデス ベンツ EQE 350+ 2022- 10945
車メーカーWEBサイト
ベンツのセダンでフルEV。ガソリンモデルで言うと、Eクラスに相当する。ベンツ初のプラットフォームからEV専用で作られたバッテリーEV。グリルレスのフロントマスクが、完全なEVであることを主張している。未来がやってきた感がすごい。ベンツらしく内装は豪華だが、やっぱりタッチ式の運転席周りの操作は使いづらい・・・反応が悪いし、操作できているのかどうかがよくわからない。できればボタン式にして欲しいところ。ラゲッジルームは完全に独立した430リッターでそれほど広くはない。全長は、ほぼ5mなのに、最小回転半径は、なんと4.9m。5mを切る最小回転半径の車なんて、コンパクトカーでも無い。リアのタイヤが10度も切れるおかげ。これなら都会でも全然楽に運転できそう。



プラットフォームからEV専用設計になったことで、この低いボンネットと、空気抵抗を極限まで考慮したフロントマスクが生まれた。
見ていると、美しいフロントグリルに吸い込まれそう。


リアビューは、それほどEV専用であることを意識させないが、でもヌメっとしていて、美しい。


全体的に、地面にへばりつくようなスタイルをしていて、音もなく動く姿を想像すると、ワクワクしてくる。


EQEは、EQSと違って、トランクが分かれているセダンタイプ。
それでも、しっかりした広さが確保されている。


EVの象徴ともいうべき、全く空気を取り入れないグリル。
さりげなく、細かくベンツのマークが無数に入っているのが、またオシャレ。





トヨタ シエンタ HYBRID G 2WD(7人乗り)2022-

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