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クロストレック と、WRX S4 GTH を比較


クロストレック の方が 19cm短く、40kg軽い

<車選択 1台目>

スバル

クロストレック 2023 10289

<車選択 2台目>

スバル

WRX S4 GT-H 2021- 10329
#クロストレック 2023 + WRX S4 GT-H 2021-



#クロストレック 2023 + WRX S4 GT-H 2021-
#クロストレック 2023 + WRX S4 GT-H 2021-



サイズ比較
クロストレック の方が 19cm短く、40kg軽い

A : クロストレック 2023
B : WRX S4 GT-H 2021-

車種名 長さ 高さ
A 4480mm 1800mm 1580mm
B 4670mm 1825mm 1465mm
-190mm -25mm +115mm
車種名 車重 ホイールベース 最小回転半径
A 1550kg 2670mm 5.4m
B 1590kg 2675mm 5.6m
-40kg -5mm -0.2m
車種名 荷室容量 乗車人数 最低地上高
A 48L 5 200mm
B L 5 135mm
+48L +0 +65mm

車種名 価格 WLTC燃費
A 万円 km/L
B 400万円 0km/L
-400万円 +0km/L

最高出力比較
エンジンの出力は、クロストレック の方が 95kW(129PS)も出力が低い

A : クロストレック 2023
B : WRX S4 GT-H 2021-

車種名 エンジン出力 エンジントルク 排気量
A 107kW(146PS)188Nm1995cc
B 202kW(275PS)375Nm2387cc
-95kW-187Nm-392cc

EV性能比較
車種名 モーター出力(F) モータートルク(F)
A 10kW(14PS)65Nm
B --
--



スバル クロストレック 2023 10289
車メーカーWEBサイト
スバルの主力クロスオーバーSUV。
今回のフルモデルチェンジで、XVからクロストレックに車名が変更になった(海外では前からクロストレック)。エンジンは改良されたマイルドハイブリッドのe-BOXER。
フルモデルチェンジだが、先代のXVと車体のサイズはほぼ変わらず、プラットフォームにはフルインナーフレーム構造を採用して剛性を向上させている。見た目は、だいぶキープコンセプトな感じ。進化したアイサイトも含めて安全性は向上されている。



XVから名前も変わったフルモデルチェンジで。フロントマスクのイメージもけっこう変わった。
グリルまわりの樹脂パーツが、精悍でいい感じ。




リアビューは、しっかりスバルっぽい。
高すぎない全高だけど、ちゃんとSUV感が出ている。




フォグランプの外側には、縦にデイライトがあって、なんだか今っぽくていい。


座席周りは、割とオーソドックスだけど、ナビが縦型大画面なことで、先進感が出ている。


シフトレバー周りもオーソドックスだけど、スッキリしていて使いやすい。


ペダルは初めからアルミ。
外からは見えないパーツだけど、やっぱりテンション上がる。


サンルーフが付いているので、ルームミラーの上に、サンルーフ開閉のボタンがある。
これがあると、所有満足度がだいぶあ


スッキリとフラットなラゲッジスペース。
これなら荷物も積みやすそう。




とっても使いやすそうなルーフレール。
最近は、通す穴が空いていないルーフレールの車が増えてきている中で、このしっかりしたルーフレールは好感が持てる。




スバル WRX S4 GT-H 2021- 10329
車メーカーWEBサイト
スバルのスポーツセダン。まるでATのように感じてしまう、スバルパフォーマンストランスミッション(SPT)というCVTが今回の売り。マニュアルモードでは、DCTを上回るという変速スピードが味わえるという。電子制御式可変ダンパーもサスペンションに装備し、かなりの電子制御化が進んだ。今のところ、MTの設定はないということで、少し寂しいが、実際に乗って、この新開発CVTを体感してみたい。




スバル クロストレック 2023

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