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ミニクーパー S E クロスオーバー ALL4 と、ノア HYBRID SZ を比較


ミニクーパー S E クロスオーバー ALL4 の方が 38cmも短く、100kg重い

<車選択 1台目>

ミニ

ミニクーパー S E クロスオーバー ALL4 2017- 52968

<車選択 2台目>

トヨタ

ノア HYBRID S-Z 2022- 13437
#ミニクーパー S E クロスオーバー ALL4 2017- + ノア HYBRID S-Z 2022-



#ミニクーパー S E クロスオーバー ALL4 2017- + ノア HYBRID S-Z 2022-
#ミニクーパー S E クロスオーバー ALL4 2017- + ノア HYBRID S-Z 2022-



サイズ比較
ミニクーパー S E クロスオーバー ALL4 の方が 38cmも短く、100kg重い

A : ミニクーパー S E クロスオーバー ALL4 2017-
B : ノア HYBRID S-Z 2022-

車種名 長さ 高さ
A 4315mm 1820mm 1595mm
B 4695mm 1730mm 1895mm
-380mm +90mm -300mm
車種名 車重 ホイールベース 最小回転半径
A 1770kg 2670mm 5.4m
B 1670kg 2850mm 5.5m
+100kg -180mm -0.1m
車種名 荷室容量 乗車人数 最低地上高
A 405L 5 mm
B 298L 7 140mm
+107L -2 -140mm

車種名 価格 WLTC燃費
A 508万円 0km/L
B 367万円 23km/L
+141万円 -23km/L

最高出力比較
エンジンと、モーターの組み合わせで見ると、ミニクーパー S E クロスオーバー ALL4 のトータル出力が 165kW(224PS)となって、ノア HYBRID SZ よりも93kW(126PS)も出力が高い

A : ミニクーパー S E クロスオーバー ALL4 2017-
B : ノア HYBRID S-Z 2022-

車種名 エンジン出力 エンジントルク 排気量
A 100kW(136PS)220Nm1498cc
B 72kW(98PS)142Nm1797cc
+28kW+78Nm-299cc

EV性能比較
車種名 モーター出力(F) モータートルク(F)
A --
B 70kW(95PS)142Nm
--
車種名 駆動バッテリー容量 航続距離 0-100km加速
A 10kWh km sec
B kWh km sec
+10kWh +0km +0sec



ミニ ミニクーパー S E クロスオーバー ALL4 2017- 52968
車メーカーWEBサイト
mini のクロスオーバーモデル。miniとしては少し大柄なボディーだが、都会でとても取り回し安い。PHEVでは、モーターの力をフルに使って、まるでEVのように鋭い加速をすることができる。

小さなボディーに、ポリシーがギュッと詰まっている感じが、とにかくかっこいい。
細かいところにまで、MINIのこだわりを感じることができる。


後ろは、MINIのCROSSOVERであることをかなり主張している。
クロスオーバーだけど、背が低いところが、MINIらしい。


スピードメーターは、全て円を描く形で構成されている。
文字の表示はちょっと小さいけど、なんだかギミック感があって、見ていて気持ちいい。


ナビもエアコンの操作系も全て円。
その下にあるトグルスイッチが、他の車では味わえない、機械を操作している楽しさを演出してくれる。


PHEVなので、普通充電の給電口があるが、これもまたオシャレに彩られている。
こういう演出は、全てのEVにもあっていいのでは?


リモコンキーで開錠すると、夜はMINIのロゴマークがお出迎えしてくれる。
標準でこれをやっている車は、なかなかない。所有満足度、アップ!




トヨタ ノア HYBRID S-Z 2022- 13437
車メーカーWEBサイト
トヨタのヴォクシーと双子のミニバン。このモデルから完全に5ナンバーサイズではなくなり、だいぶ大きくなった。
ヴォクシーと共に、巨大なグリルをフロントに付けて、今までおとなしめだったノアも、だいぶいかつくなってきた気がする。
大きくなった車体で、車内の快適性はかなり向上。アルファードに近くなってきたその広さは、買いやすいアルファードと言ったところか。
ナビもかなり大きくなって見やすくなったけど、スピードメーターなどはちょっと古さを感じるアナログタイプ。真ん中に小さな液晶窓があるのが、他の新しさとのアンバランス感が拭えない。
プラットフォームは、最新のTNGAを採用しているので、しっかりした乗り味はミニバンとは思えないほど。このメーターの違和感を感じなければ、ぜひ候補に入れたい。



実際に見てみても、やっぱりすごいグリル。グリルと言っても、デザインとしてのグリルですね。この強烈な印象は、若い層に受け入れられそう。


バックドアはいたって普通。
車体が大きくなった分、もちろん積み込みやすさも増している。


大きなナビ画面が目立つが、作りはオーソドックスな感じ。


2列目シートも、車体が大きくなった分、ゆったりしている。個人的には、質感の向上などは特に感じられなかった。





ミニ ミニクーパー S E クロスオーバー ALL4 2017-

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