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リーフ G と、クロストレック を比較


リーフ G の方が 3.5cmだけ短く、185kgも重い

<車選択 1台目>

日産

リーフ G 2010- 14041

<車選択 2台目>

スバル

クロストレック 2023 11242





サイズ比較
リーフ G の方が 3.5cmだけ短く、185kgも重い

A : リーフ G 2010-
B : クロストレック 2023

車種名 長さ 高さ
A 4445mm 1770mm 1550mm
B 4480mm 1800mm 1580mm
-35mm -30mm -30mm

車種名 車重 最小回転半径 駆動バッテリー容量
A 1735kg 5.4m 24kWh
B 1550kg 5.4m kWh
+185kg +0m +24kWh

車種名 荷室容量 駆動バッテリー容量 航続距離
A 370L 24kWh 228km
B 48L kWh km
+322L +24kWh +228km

車種名 価格 WLTC燃費
A 362万円 0km/L
B 万円 km/L
+362万円 +0km/L

最高出力比較
エンジンと、モーターの組み合わせで見ると、リーフ G のトータル出力が 80kW(109PS)となって、クロストレック よりも27kW(37PS)出力が低い
車種名 エンジン出力 エンジントルク 排気量
A ---
B 107kW(146PS)188Nm1995cc
---


EV性能比較
車種名 モーター出力 モータートルク
A 80kW 254Nm
B kW Nm
+80kW +254Nm


車種名 駆動バッテリー容量 航続距離 0-100km加速
A 24kWh 228km sec
B kWh km sec
+24kWh +228km +0sec


日産 リーフ G 2010-
車メーカーWEBサイト
日産初の量産EV。2010年から市販化され、世界のEVをリードしてきたリーフ。日本の日産販売店のほとんどに、EV用の急速充電器を置いた日産の戦略はEV普及に多大な貢献をしている。いつまでもEVのトップ車両であり続けて欲しい。


スバル クロストレック 2023
車メーカーWEBサイト
スバルの主力クロスオーバーSUV。
今回のフルモデルチェンジで、XVからクロストレックに車名が変更になった(海外では前からクロストレック)。エンジンは改良されたマイルドハイブリッドのe-BOXER。
フルモデルチェンジだが、先代のXVと車体のサイズはほぼ変わらず、プラットフォームにはフルインナーフレーム構造を採用して剛性を向上させている。見た目は、だいぶキープコンセプトな感じ。進化したアイサイトも含めて安全性は向上されている。



XVから名前も変わったフルモデルチェンジで。フロントマスクのイメージもけっこう変わった。
グリルまわりの樹脂パーツが、精悍でいい感じ。




リアビューは、しっかりスバルっぽい。
高すぎない全高だけど、ちゃんとSUV感が出ている。




フォグランプの外側には、縦にデイライトがあって、なんだか今っぽくていい。



座席周りは、割とオーソドックスだけど、ナビが縦型大画面なことで、先進感が出ている。



シフトレバー周りもオーソドックスだけど、スッキリしていて使いやすい。



ペダルは初めからアルミ。
外からは見えないパーツだけど、やっぱりテンション上がる。



サンルーフが付いているので、ルームミラーの上に、サンルーフ開閉のボタンがある。
これがあると、所有満足度がだいぶあ



スッキリとフラットなラゲッジスペース。
これなら荷物も積みやすそう。




とっても使いやすそうなルーフレール。
最近は、通す穴が空いていないルーフレールの車が増えてきている中で、このしっかりしたルーフレールは好感が持てる。




日産 リーフ G 2010-

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